■ 日誌・お知らせ

伊奈学園(日誌・お知らせ)

1月24日(火)の臨時休業について

                                                                                                                                令和5年1月24日

伊奈学園総合高等学校 保護者様 

                                                                                                   伊奈学園総合高等学校長 浅賀 敏行

 

 

                                                         1月24日(火)の臨時休業について

 

 寒冷の候 保護者の皆様におかれましては日頃より本校の教育活動に御理解御協力をいただきあり

がとうございます。

 さて、本日1月24日(火)、複数の県立学校に対し「13時34分までにお金を振り込まなけれ

ば、生徒に危害を加える」旨のFAXが届きました。これについて、県教育委員会の指導を受けて本

校は10時30分完全下校の臨時休業を実施し、保護者の皆様には本校公式HP、いなほメール、お

子様のGoogle classroomでお知らせをした次第です。幸い、校舎内外ともに不審な物や人物は確認さ

れておりません。急な対応に御協力いただきありがとうございました。

  なお、県教育委員会と協議の上、明日からは通常通り学校を再開いたします。気をつけて登校し

てください。

 今回のことで不安を感じ登校できない生徒がいましたら、担任まで相談いただきますようお願いい

たします。

 

                                   伊奈学園総合高等学校

                                   担当  教頭 青木 俊憲

                                   048-728-2510 

 

 

 

 

臨時休校のお知らせ及び安全確保のお願い

伊奈学園総合高校 保護者 様

 

報道等でご承知かと存じますが、本校を襲撃予告するファックスが、本校宛てにも届きました。

県教育委員会及び警察署とも連携し、臨時休校といたします。

生徒には1時間目を中断し、帰宅するよう指示をいたしました。

本日は外出などしないで、予定されていた授業を補うよう、ご家庭でもご指導いただきたく存じます。

明日以降につきましては、こののち本校HP等を通してご案内いたします。

 以上、突然のお知らせとお願いで恐縮です。

ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

令和5年1月24日  

                           伊奈学園総合高等学校長 浅賀 敏行 

着々と新年度準備

1月23日(月)

 2週間くらい前から、放送部が少しずつ全部活動・同好会のPRを撮影して回ってくれています。来年度の新入生に公開する「club 301(部活動・同好会紹介版の番組)」のための撮影です。

 1分という持ち時間で、それぞれの団体が自分たちの活動の魅力を詰め込みます。短い時間ですが、その中に必要な情報と、活動の様子などを織り交ぜ、アングルを変えたカットも撮影してもらい、その編集作業は放送部がやってくれます。その番組は、新年度の4月のお昼休みに放送部より配信されるので、新入生が部活動・同好会などを選ぶ際にとても参考になります。

 入試はまだこれからですが、来年度の新入生のみなさんに素晴らしいプレゼンテーションをお届けできるように、伊奈学園の先輩たちが準備を整えてお待ちしております。お楽しみに♪

 

理科棟トイレ改修工事終了

1月17日(火)

 1学期から着工していた理科棟(5・6ハウス)のトイレの改修工事が年明けに完了いたしました。5ハウス、6ハウスの1・2階の男女トイレと、理科棟に上がる階段途中にある男女トイレの10か所です。

 全て洋式で、温かい便座です。人感センサー付きで個室の近くを通るだけで便器内を自動洗浄してくれます。

 いつまでもこの清潔感を保てるよう、みんなできれいに使っていきたいですね。お掃除当番の人もありがとうございます。

 

令和4年度 2年次修学旅行スライド

 1月12日(木)

 お待たせ(?)いたしました。2年次団の先生方の協力のもと、12月に行われた修学旅行の写真を各ハウス少しずつですが、スライドにしてまとめました。

 各ハウスの行き先は、先日のHPでご紹介いたしました通りです。

 楽しそうな雰囲気は伝わりましたでしょうか。

 行き先はハウスによって異なりますが、その地域に特有な体験をし、クラスの友達とたくさんの時間を共有し、かけがえのない思い出を作れたのではないかと思います。この経験が生徒たちのこれからの糧になりますように。