図書館からのお知らせ

出張図書館

10月26~27日の昼休みに出張図書館を行いました

場所は4ハウスと5・6ハウスの間のモールです

話題の本や新刊本を中心に展示、貸出をします

今回は新刊本を多く持って行きました

昼休みの始めや終わり頃に

特に多くの人が立ち寄ってくれました

☆予約やリクエストも受け付けています

☆次回は3学期を予定しています

お楽しみに

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図書館展示

「美しい理系の世界」

理系の世界を見て楽しめる本を集めました。

得意な人、好きな人、苦手な人はいても

嫌いな人はいないのでは?

綺麗で不思議な理系の世界。

のぞいてみませんか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「電車で読書」

ガタンゴトンガタンゴトン…

電車に揺られ、今日はどんな本を読もうかな。

乗り越ししないよう気をつけなくちゃ。

そっとバッグに忍ばせたくなる、そんな本を展示しています。

 

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夏休み特別貸出のお知らせ

今年もこの季節がやってきました!

時間があるときに読みたかったあの本この本

課題で読まなければならない例の本…

または図書館に入った勢いのまま、

ジャケ買いならぬジャケ借りなどいかがですか?

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図書館展示

「#写真好きな人と繋がりたい」

このハッシュタグ、ご存じですか?

司書も写真好きな人と繋がりたいので、

写真を撮ることが好きな人にも

写真を見ることが好きな人にも

どちらの方にも楽しい本を集めてみました。

 

 

「旅に出る本 Let’s go to trip」

夏になったらどこに行こう?

旅行の計画を立てている人もいるかもしれませんね

旅に出る予定のある人もない人も

どこかに行きたくなる、行った気分になれる本をどうぞ

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出張図書館

6月13~14日の昼休みに出張図書館を行いました

場所は4ハウスと5・6ハウスのモールの間です

ふだん中央図書館から遠い位置にあるハウスへ

話題の本や新刊本を中心に展示、貸出をします

お昼ご飯を食べに行く前に、

または午後の授業の前に、

時には先生方も立ち寄って本を選ぶ姿が――

2学期は読書週間のころに予定しています

利用者カードを持っていなくても大丈夫ですので

今回は寄れなかったという方もぜひ!

 

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図書館展示

「BLUE × BLUE」
表紙がブルーに彩られた本を集めてみました。
館内入口は、とても涼しげな空間になっています。
このほかにも青い表紙の本はたくさんありますので
写真集(748)のコーナーを探してみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

「雨の小説」
梅雨入りの前に
雨の描写が印象的な小説を読んでみませんか。
読み終わるころには
雨が降るのを待っている自分がいるかも。

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図書館展示④科学道100冊2022

「科学道100冊 2022」

毎年好評の科学道100冊。

理化学研究所と編集工学研究所がタッグを組み、

科学の面白さを伝える100冊が選ばれています。

2022のテーマは「情報の世紀」「光を追いかけて」「科学史タイムトラベル」。

科学本の不朽の名作を選んだ「科学道クラシックス」もあります。

科学者の選りすぐりの本を手に、科学の面白さにふれてください。

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図書館展示②イチオシ本・本屋大賞

「イチオシ本・本屋大賞」

埼玉県の高校図書館司書が選んだイチオシ本2022が

2023/2/17(金)に発表されました。

トップ10はもちろん、11位以下のタイトルも揃っています。

トップ10以外も面白いのでおすすめです。

 

本屋大賞ノミネート作が

2023/1/20(火)に発表されました。

大賞の発表は4/12(水)の予定。

どの本が大賞になるか読み比べて予想してみても―。

一部がイチオシ本とも重なるため、同じ場所で展示しています。

 

イチオシ本2022

1位 『JK、インドで常識ぶっ壊される』  熊谷はるか/著 河出書房新社

2位 『香君 上 西から来た少女』 上橋菜穂子/著 文藝春秋

3位 『同志少女よ、敵を撃て』 逢坂冬馬/著 早川書房

4位 『宙ごはん』 町田そのこ/著 小学館

5位 『13歳からの地政学』 田中孝幸/著 東洋経済新報社

6位 『その本は』 又吉直樹/著 ヨシタケシンスケ/著 ポプラ社

7位 『ウクライナから来た少女 ズラータ、16歳の日記』 ズラータ・イバシュコワ/著 世界文化社

8位 『図書室のはこぶね』 名取佐和子/著 実業之日本社

9位 『汝、星のごとく』 凪良ゆう/著 講談社 

10位 『税金で買った本(1)』 ずいの/原著 系山冏/著 講談社

※パンフレットあります。ご自由にお持ちください。

 

本屋大賞ノミネート作品

(作品名五十音)

『川のほとりに立つ者は』 寺地はるな(著) 双葉社

『君のクイズ』 小川哲(著) 朝日新聞出版

『宙ごはん』 町田そのこ(著) 小学館

『月の立つ林で』 青山美智子(著) ポプラ社

『汝、星のごとく』 凪良ゆう(著) 講談社

『方舟』 夕木春央(著) 講談社

『#真相をお話しします』 結城真一郎(著) 新潮社

『爆弾』 呉勝浩(著) 講談社

『光のとこにいてね』 一穂ミチ(著) 文藝春秋

『ラブカは静かに弓を持つ』 安壇美緒(著) 集英社

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図書館展示①

「花笑み」

日に日に春の色合いが強くなってきました。

木々の蕾も少しずつほころび始めてきましたね。

花が咲くこと、蕾がほころぶことを「花笑み」と言います。

花々が微笑むように開いていく、これからの季節にぴったりな

華やかなお花の本を集めました!

 

 

 

 

 

 

 

「探偵小説」

謎や事件の真相を解き明かす「探偵」

いろんな探偵を集めました。

ホームズや金田一からガリレオまで新旧の探偵そろい踏みです。

春休みの読書で謎解きをしてみませんか?

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